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アプリ開発

業務に合わせて iOS・Android アプリを構築。要件と操作設計からクライアント、バックエンド API、公開・納品まで対応し、必要に応じて既存システムや Runlume に接続します。

案件単位の納品 · 個別評価

実際の仕事に取り入れる

  1. 目標を明確に:アプリ開発
  2. 範囲を確認:要件整理、操作プロトタイプ、ビジュアル設計
  3. 合意に沿って結果を検証してから、利用開始または納品受領へ進みます。

用途の模式例であり、顧客事例ではありません。画面、フロー、機能は実際の製品と納品範囲で確認します。

主な機能

  • 要件整理、操作プロトタイプ、ビジュアル設計
  • モバイルクライアントとバックエンド API 開発
  • 業務システム統合と ID 接続
  • 互換性テストと公開資料の準備
  • ソース納品、保守範囲、ストア公開責任は案件ごとに確認

対象業界:ソフトウェア・インターネット · 小売・商取引

モバイルアプリiOSAndroid受託開発

接続と導入

目標、実装環境、検収基準を確認し、導入、対応、継続支援の範囲を合意します。

サービス範囲

製品の機能範囲をご紹介します。具体的な納品内容、利用機能、リソース枠はプランまたはサービス合意で定めます。

機能と用途を詳しく知る

購入前の確認事項

  1. 業務目標とサービス範囲
  2. 納品リスト、期間、検収基準
  3. 見積もり、支払い、継続支援
COMMON QUESTIONS

アプリ開発を、要件から納品まで。

アプリ開発では何を納品できますか?

iOS・Android アプリについて、要件整理、操作設計、クライアント開発、バックエンド API 接続、テスト、公開準備を提供できます。対応プラットフォーム、ソースコード、設計ファイル、導入文書、引き継ぎ内容をリストに明記し、未合意の管理機能や継続運用は含めません。

既存のバックエンドを使い、モバイルアプリだけ開発できますか?

既存 API の条件に応じて開発・対応範囲を決められます。認証、業務権限、API 文書、テスト環境、対象端末を確認し、不足 API やバックエンド改修は別途合意します。サイトが存在するだけでモバイル用 API が揃っているとは判断しません。

アプリストア公開とその後の保守も含まれますか?

公開準備、申請支援、アカウント費用、保守は個別に合意します。企業は対象ストアの要件を満たす法人資料、アカウント、コンテンツ使用許諾を用意し、審査結果はストアが判断します。納品検収とストア審査は別々に確認し、審査期間や承認を保証しません。

次は、お客様の業務に合うか確認しましょう。

目標、実装環境、検収基準を確認し、導入、対応、継続支援の範囲を合意します。

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