# 業務アプリから、使い続けられる製品へ

機能の先にある納品とライフサイクルを考えます。

> Runlume はプラットフォーム機能、独立業務アプリ、専門サービスを必要に応じて組み合わせて提供します。機能、上限、納品範囲は選択したプランや合意条件に従います。公式アプリは個別に選べ、横断連携は接続設定と許可境界を守ります。

元のページ: https://runlume.app/ja/blog/developer-start

開発者ガイド · アプリ接続 / ライフサイクル

公開：2026-09-08 · 著者：Runlume チーム

動くデモを、使い続けられる製品にするには、ID、開通、権限、サブスクリプション、利用終了の仕組みも必要です。

Runlume は明確な契約を通じて独立アプリをつなぎます。アプリはコードとデータベースを維持しながら共通の運営機能を利用できます。接続は ID の対応付け、許可範囲、公開要件を定めたインターフェース契約に従います。

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